臓煮 2019年02月26日 カテゴリ:怖い話 食人つうか食神(?)ぽい風習なら知ってる。 皆さんがお正月に食べるお雑煮。実はアレ、とある神が封印を破って復活しない ように体や内臓をバラバラにして民草に食べさせる古代の封印呪術が発祥 という説がある。正しくは「臓煮」 その神の名前は「ウシトラの金神」または「国之常立神」という。 「怖い話」カテゴリの最新記事 コメント コメント一覧 (4) 1. 2019年02月26日 21:58 そんなわけねーだろ、バカか? 2. 名無しさん 2019年02月27日 10:52 ググったらそんな説もでてきた。 でも、最悪の神ではなさそうだ。 3. き 2019年03月06日 02:05 大昔の偉い神様だね。 ひふみ神示の神様。 力がある神様だったけれど、失敗して封じられた。 節分の豆まきの鬼も、この神様のはずだよ。 4. 2019年03月07日 08:51 「最初に生まれた神(別天津神)だけど何もせずにどこかへ去っていった」ってだけで、何かしらの神話なんて持ってないぞ<国之常立神 まあ、どこぞの田舎の新興宗教で名義だけ借りて主神にされてるらしいね そっちの起源はかなり最近だから歴史もクソもねーけどw コメントする コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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コメント一覧 (4)
でも、最悪の神ではなさそうだ。
ひふみ神示の神様。
力がある神様だったけれど、失敗して封じられた。
節分の豆まきの鬼も、この神様のはずだよ。
まあ、どこぞの田舎の新興宗教で名義だけ借りて主神にされてるらしいね
そっちの起源はかなり最近だから歴史もクソもねーけどw
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