不可解な話

    164 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/06/03 10:29:00
    過去の電波を今になって受信できる、っていうのはやっぱり「NO」なのかね。 
    山の多い地方に行くと山と山の間を過去の電波が反射して飛びまわっているので、 
    偶然テレビやラジオがそれを拾って聴取できたりする、っていうの。 


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    110 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/05/30 17:52:00
    ある美容室に閉店間際、一人の男性が駆け込んできた。 
    店内に他の客はなく、店の女性スタッフは、今日のところは引き取って貰おうかとも思ったが、、その男性は多忙の中どうにか時間を作って来店してきたようなので、閉店前の最後の仕事として彼のカットをすることにした。 
    彼女がお客にシートをかぶせ、カットの準備をしようとした時、シートの下のその男性の手が、太もものあたりで何かをしごくような動きをしていくことに気付いた。
    彼女は身の危険を感じた。変質者か、あるいはもっと性質の悪い犯罪者なのかもしれない。彼女はとっさに手元のドライヤーで客の頭を殴りつけ失神させると、110番通報をした。 
    やがて警官が店に到着し、シートをめくりあげると、その男性の手には眼鏡とハンカチが握られていた。 

    この話のオチガわからないです 



    111 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/05/30 17:53:00
    >>110 
    美容室の女はシートの下の動きを見てシコってると思ったけど、本当は男は眼鏡を拭いていただけだった。 
    というオチ。 



    113 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/05/30 18:03:00
    >>110 
    それって都市伝説というより、出来の悪いアメリカンジョークみたいだなw 



    115 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/05/30 18:46:00
    >>110 
    めがね使用者の俺としては 
    後味の悪い話系だな 

    895 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/07 15:26:00
    ぼくのお姉さんの話です。 

    うちのお姉さんは妖精や幽霊などを見る人なのですが、 
    他人に変な目で見られるのが嫌で、そういう体験を人に言わないんですよ。 
    ぼくにもその話はあまりしないので、ここでそれを語ることは出来ないんですが 
    まあそれはいいとして、この前姉さんの家に遊びに行ったんです。 

    姉さんの旦那も交えて3人で話をしていたんですが、そのうち「週末何する」みたいな話がきっかけで 
    姉と旦那の意見が合わなくて喧嘩になりだしたんです。 
    しだいに喧嘩はエスカレートしていって、なんだかぼくもいたたまれなくなってきたんですが 
    そんなとき姉の怒りが頂点に達して大きな声を出して文句を言った。 
    なんと、それと同時に部屋の電球が突然「パリ-ン!」と割れたんです。 
    割れた電球は粉々になってパラパラパラとぼくと旦那の頭の上に落ちてきました。 
    そのときは本当にビックリしました。 

    なんだか、ぼくのお姉さんは不思議な人です。 

    831 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/04 11:52:00
    俺の体験は全然怖くない 
    でも、個人的には不思議な体験だったので・・・ 

    まだ中学生だったその日 
    苦手な音楽の発表会だったと思う・・ 
    とにかくなんとしてでもズル休みしたかった日があって 
    親に必死で演技してズル休み成功って日があった。 
    その日にこの体験はあった 

    ズル休みなのでもちろんからだに異常はなく 
    空いた1日をどうするかと思いっていると 
    「クルックー・・」 
    鳩のような鳴き声が玄関すぐ近くから聞こえた・・ 
    俺は気になってドアをあけると・・ 
    すぐ足元に鳩がいた、しかも動く様子も無く 
    ただじっとそこに座っていた。 
    俺はどうせ暇だから捕まえてやろうと思いその鳩に手をのばした 
    すると、その鳩は何の抵抗もせずにすんなに捕まってくれた。 


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    783 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/03 13:17:00
    漏れではなく同じ塾の男から聞いた話だが。 
    その男がある日運動場で遊んでいると、突然サッカーボールが頭に直撃して 
    気を失った。 
    それで、気がついたときには何故か教室におり、放課の時間だったはずなのに 
    いつのまにか授業が全部終わって下校時刻になっていたという。 
    不審に思って友人に聞いてみると、サッカーボールが頭にあたって倒れた後、 
    男は普通に立ち上がり、普通に友人と話をし、普通に授業を受けていたらしい。 
    だが男にはその記憶が全く無い。倒れたあとに気がついたら教室にいたのだ。 
    もうそいつと会うことも無くなったので、確かめようがないのだが、あの日あいつが経験してことは 
    何だったんだろう。大体運動場で倒れて気を失い、気がついたら教室にいて数時間が経過していたなんていうこと 
    が起こるんだろうか。 



    786 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 14:17:00
    >>783 
    頭を打って、ショックで記憶が混乱するのは、ままあることよ。 

    オレも交通事故に遭ったとき、朝起きてから現場までの 
    記憶が飛んで(登校途上だったんだが)、あくまで主観的には 
    「昨夜は家の布団で寝たはずが、めざめたら病院」だった。 

    後で、じわじわ記憶は戻ってきたけどね。 

    782 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 13:10:00
    同じく幼稚園児のころ。 
    ある日深夜に目覚めると、隣の部屋から明かりが漏れている。 
    部屋に入ると母親が化粧をしていた。 
    そして車に乗せられて、何処かへ連れて行かれた。 
    そこで親はおばさんに手帳を渡して何かハンコを押してもらっていた。 
    ほかにも何人も親と同じ年代の女の人がいた。中には漏れくらいの年齢の 
    小さい子を連れている母親もいた。 
    それからそこには何回かいった。(漏れが深夜に目を覚ましたときだけ) 
    漏れがいない時でもそこに行っているようだった。 
    だがある日、4時くらいに目を覚ますと母親が寝ていた。今日は行かないのかと聞くと、 
    もうやめたと行っていた。それ以来二度とそこに行くことはなかった。 
    それから数年後に母親にそのことを話したら、話をはぐらかされ、 
    人に言うなと口止めされた。 
    一体母親は何をしていたのだろうか。そしてあそこは何処だったのだろうか。 
    今でもそれが無性に気になる。 



    784 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 13:24:00
    >>782 
    母親が夜の仕事をしていて(多分風俗系)、 
    仕事中だけ子供を(それ系専門の)託児所に預けてたんだろう。 



    785 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/03 13:52:00
    宗教って線もある 

    721 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/02 02:48:00
    あの、色々探してみたのですが、 
    この手の話題をタイトルにしてるスレはちょっと宗教臭がするので避けたいなと思い、 
    他にどのスレに書き込んでみたらよいか解からないので、 
    こちらに書き込みさせてください。 

    今の人生の中で見たことがない景色を、 
    まるで白日夢のように見た事がある人って居ませんか? 

    長文過ぎると叱られそうなので、すごく簡単に書いてみますが、 
    私は、仕事中に2度程、全く知らない世界を見ました。(2度とも外国) 
    その景色は、自分視点で広がっていて、立っている自分の腕や足が見えました。 
    肌の色は2度とも今の色とは違いました。(白と褐色) 
    覚めた後に、感情として何かが残るわけではないのですが、 
    それを見ている間、その景色の中の人物の感情は知ろうとせずとも理解でき、 
    自分自身の感情に関係無く涙が出たりします。 

    今の人生の記憶だと、乳児の頃の記憶が急に蘇った事も数度あります。 
    もちろん今まで全く知らなかった事で、 
    実家に電話で確認したら全て実際にあった事でした。 

    こういう事に関して、ちょっと良く解からないので、同じような経験をした人が居たら 
    少しお話を聞いてみたいと思って、勇気ヲ出して書き込んでみました。 


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    635 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/08/01 01:20:00
    20年くらい前かなあ。結構田舎に住んでたんだけど、 
    夏休みで田んぼ沿いの川でザリガニ取ったりとかして遊んでたら、 
    霊柩車が通りかかった。それがすごい変だった。 

    まず走り方がものすごくゆっくり。というか、喪服のおばさんが 
    遺影を持って車の前を歩いてて、その後をついて走っているの。 

    で、一緒にいた幼馴染と、「霊柩車だ」とか言いながら、 
    見てたら・・・霊柩車は1台じゃなかった。先頭の霊柩車のすぐうしろにもう一台霊柩車が。 
    2台前後に並んで走ってたんだね。かなり異様な雰囲気だから、もう言葉も出なかった。 

    でももっと異常だったのが、その後を何十人もの普段着のおばさんがぞろぞろとついて 
    歩いていたこと。男は一人もいなくて、全員おばさん、それも喪服の人はいなくて全員普段着。 

    いわゆる野辺送りって言うやつだったのかなあ。でも家の近所ってそういうこと 
    はしないんだけど。後で親に説明したんだけど、首をひねってた。 
    いまだにあれがなんだったのか分からない。 

    624 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/08/01 00:02:00
    学生時代に味わったちょっと不思議な話を 

    高校卒業後、専門学校に通ってた時の話 
    電車通学してたんだけど、授業が始まるのが午後からだったので乗る時間はいつもすいてた 
    そんなある日、自販機でジュースを買って電車の中で飲んでたんだけど、 
    あまりのマズさに腹が立ち途中で飲むのをやめた 
    ちょうどその頃は身の回りがゴタゴタしてて、イライラしてたんだと思うけど 
    中身の入ったままのジュースをどうしてもさっさと捨てたくなり 
    電車の中から駅のホームにジュースの缶を置いた(というか捨てたんだけど) 
    駅のホームに缶を残し、電車はなにごともなく発車 
    そして次の停車駅についてドアが開いたとき、すんげぇ驚いた 
    なんと俺がさっき捨てた缶とまったく同じ缶が駅のホームに置いてあった 
    ちょうどドアのそばに立ってたので、何気に缶を拾い上げてみると中身も入ってた 
    しかも俺がさっきまで飲んでたのとほぼ同じ量が中には残っていた 
    微妙に俺がへこませたくぼみも同じような場所にあった 

    ただの偶然かもしれないけど、缶だけがテレポートしてきたのかもなぁ。。。 
    それ以来、空き缶は必ずゴミ箱に捨ててます……って当たり前のことだけどw 

    453 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/07/26 16:15:00
    今朝起きてソファの上のクッションをどけると、そこに青インクでも踏んだような 
    犬の足跡がいくつかついていました。 
    はっきり覚えてはいませんが、昨晩、クッションを置く前には何もなかったと思います。 

    確かに、うちには犬がいます。 
    そいつが犯人かと思って足の裏全部を見てみましたが、何もついていません。 
    真っ白なマルチーズなので、青インクでも踏んでれば、はっきり毛に残るはずなのに。 
    また、その足跡の元になった「何か青いインクのようなもの」も探しましたがありません。 

    そう思ってよくみると、足跡はソファの一箇所に集中していて、 
    その場所の外にはついてません。 
    つまり、どこからも来ていないしどこにも行っていない・・・ 
    とりあえず、クリーナで消しましたが完全には消えませんでした。 

    実は、4年前に「先代」のマルチーズが亡くなっています。 
    その子が昨日の夜のうちに遊びにきたのかな、と思うことにしました。 

    いずれにしろ、不思議な体験でした。 

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