1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:24:02 ID:jWh9u/bH0 [1/2回(PC)]
は?意味なんかねーよwwwwwwwwwww


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[mage] 投稿日:2005/07/11(月) 04:24:24 ID:Vfe+nNnn0 [1/3回(PC)]
碁がいい



3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:24:27 ID:OHXS0cg80 BE:102766076-## [1/2回(PC)]
あるあるwwwwwwwwwwwwwwww



4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:24:30 ID:Nkm9dPsk0 [1/1回(PC)]
どういう意味?



8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:24:59 ID:crF3218z0 [1/3回(PC)]
するするwwwwwwwwwwwwwww



12 : 緑家 ◆2EuVECbCWc [] 投稿日:2005/07/11(月) 04:28:29 ID:FxGwPyvZ0 [2/2回(PC)]
ねえお姉ちゃん、将棋の角の駒しらない?って聞くと渡してくれるんだけど 
カドが滑らかなんだよね



14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2005/07/11(月) 04:32:44 ID:u4tUVPHs0 [1/40回(PC)]
将棋好きな姉ちゃんが、毎日のように対局を迫ってくる。 

はじめはぼろぼろだった俺も、このごろはそれなりに強くなって、いい手を打つと姉ちゃんが盤面を覗き込みながら長考する。 

前はイライラするだけだったが、近頃暑いせいで薄着になった姉ちゃんの胸元が覗ける。 
「姉ちゃんまだかよ~」 
「もうちょっとまってよ~」 
こんなこといっているが姉ちゃんの胸元からのぞく黒いブラを凝視している俺。 

「はい、これで詰み、このごろ集中力ないわよ?」 
また負けてしまった・・・ 
「なあ・・ねえちゃん」 
「なに?」 
「俺が勝ったらお願い一個聞いてくれないか?」 
「ふふ、あんたが勝つわけないからいいわよ、何でも聞いてあげるw」 



そう、俺のプロ棋士への道はここから始まったのだった。



16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:33:59 ID:crF3218z0 [2/3回(PC)]
>>14 
それ自分で考えたの?



19 : 14[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:36:03 ID:u4tUVPHs0 [2/40回(PC)]
>>16 
自分で考えた。即興 



20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[mage] 投稿日:2005/07/11(月) 04:36:45 ID:Vfe+nNnn0 [3/3回(PC)]
>>19 
あ、そうなの?すげぇなw


 
22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:59:06 ID:NfCQOWaV0 [1/9回(PC)]

 V I P の 新 型 は バ ケ モ ノ か !! 



9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/07/11(月) 04:25:10 ID:UJqKoR3f0 [1/1回(PC)]
『姉しよ』で俺の検索に引っ掛かった。