2016年01月

    126 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 12:52:14 ID:ehyO8xHBP [5/19回(p2.2ch.net)]
    怨霊というのは家運の盛衰で復讐の時期を遅らせることはあると故事に読んだ事がある。 

    例えば、幕藩時代の終わり頃、仙台の場所は失念したが、ある町に代々刀の柄巻を作る家があったのだが、ある時期から 
    その家の子供に男の子が出来ず、女子が三人姉妹だけであった。 
    ある時、長女が狂いだし、「俺はこの家の先祖に宿を乞いに来て、屋敷前で斬られた山伏だ」と譫言をいう。 
    医者に見せたが、同じ話ばかりを繰り替えし、「俺の葬儀を挙げろ、盛大に祀らねば娘全員を取り殺す」と言う。 
    やがて長女は死に、次に同様に次女が狂い出して矢張り山伏が出て来て喚く。 
    狂った次女曰く、「長らく恨みを晴らそうと思っていたが、家運が盛んで事を成就出来なかった。今この時こそ恨みを晴らせる」と言う。 

    家族は心配になり、色々調べた末、昔先祖に非常な乱暴な仙台藩士がおり、仲間と楽しく家で酒を飲んで居るところに、 
    突然玄関先で法螺貝を吹きながら宿を乞いに来た山伏に腹を立て、命乞いをする山伏を酔った勢いで殺してしまった事件があったと判明した。 

    さてそれから、次女も死に、恐れた家族は止むなく山伏の葬儀を執り行った。 
    するとまた三女が狂い出し「あの様なささやかな葬儀では足らぬ、大名並みにせよと言ったはずだ」と無理難題を言う。 
    しかし、近所の手前、どこの馬の骨ともしれない山伏の葬儀ともなればどんな風評も流れるかわからない。 
    家族はそれ以上、山伏の要求に答えられなかった。 
    そうして三女もすぐに死に、その家は幕末には絶えたと言う。 

    人の恨みというものは、簡単に尽きるものでない事と、ある事があるだろう。 
    この山伏の話は些か迷惑な話であり、執念の恐さを物語るが、人の恨みという物には時効というものはないのかも知れないとも思える話だ。 

    我が家の今も、これに近いとも限らなくはない可能性もある。


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    97 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 02:31:03 ID:ehyO8xHBP [1/19回(p2.2ch.net)]
    ウチは都内で板金加工店を経営していた時があった。 
    祖父の代なので、戦前からになる。 
    戦後は屋根葺き職人(トントン屋)という仕事から、板金加工(ブリキ屋)に鞍替えしたのだ。 
    都内の住宅事情から、建築関係の我が家の仕事は切れがなく、若い職人を地方から雇入れ、多い時は7~8人が居た。 
    若い職人達の手取りは当時で2400円ほど。寝食には事欠かないが、それが弟子入りの厳しい世界だった。 

    その職人達の間では、性質の良いのもいれば悪いのもいる。当然イジメを行う者も居る。 
    二番弟子のMさんは、仕事は良くできるのだが、新人いびりと仕事を突然サボるので親方の祖父は困って居た。 
    近所の風呂場を覗いて警官に捕まったり、仕事に行くフリしては麻雀を打ちに行く。 
    そんなMさんを祖母は可愛がっていたようなのだが、ある時、Mのイジメが原因で若い職人が自殺した。 
    鶯谷の駅で、飛び込んだのだ。 

    この話は、今年の6月に他界した母が亡くなる半年前に母から聞いていた。 
    この時母は死期が近づいており、隣に住むMさんは俺が仕事でいない時には母の様子をよく診てくれていた。 
    しかしその話を40年来この家に生きてきて知らされてなかった俺には、一寸した驚きだった。 
    「」 
    そう呟く俺に、母は「だからMちゃん、本当は嫌いなのよ」と言っていた。 

    Mさんはさっきも書いた通り、まだ我が家に間借りして隣の棟に住んで居る。 
    高齢だが、板金の仕事は来るし、仕事場もとうの昔に亡くなった我が家の祖父の仕事場を借りて使っているのだ。 

    そんなMさんは、母の亡くなってひと月くらい後に、俺が尋ねようともしないこの隠された件をいきなり話し出した。 
    鶯谷の駅で若い職人が自殺した時の事、その時、彼を可愛がる祖母も流石に堪忍袋が切れたんだろう。 
    上野署からの連絡で、検屍に来てくれと言う呼び出しにMさんに行けと行ったのだそうだ。 

    遺体は四つに切断されていた。 
    母の霊前でポツリ、ポツリ、Mさんは妙に不安げに歪む顔で俺にその話を聞かせた。

     
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    842 : 自治スレでローカルルール他を議論中[sage] 投稿日:2010/11/01(月) 03:08:44 ID:NAiMocYj0 [1/3回(PC)]
    UFO話も昔のログを読むとあったんで、ここで書かせてください。 
    リアルタイムの話で無いから・・・。 

    教員採用試験の追い込みで、深夜まで勉強して。仮眠する前に階下のトイレ 
    に行った帰り。外の空気吸って、さっぱりしてから寝ようかなとベランダに出た。 
    空を見ながら、首をコキコキやっていたら星空が綺麗で。あー、よく見えるなあ 
    と(目も休まるかと)星を見だした。 雲状に光るのがはっきりと見えたんで、 
    (あれ?星雲?あんなにはっきり見えたっけ?)と注視していたら、それが 
    動くのさ。えええ?と手すりに捕まって(自分が揺れているのかとw)さらに 
    ジーッと見ていると、雲みたいなのが大きくなってきて、光点が沢山群がって? 
    いたのが雲状に見えたんだとわかった。光点はその後水平移動をはじめた(上手く 
    表現できない)。なんだよ!あれ!と思っていると、全ての光点がまったく同じタイミング 
    で同調して動いているんだ。水族館で見るイワシの乱舞とはちがう、其々の光点が 
    お互いの距離を保ってスッ、スッと全体で動くのね。 
    うぁ、あれって宇宙船そのものじゃないか、それが沢山集まって行動しているんだと 
    ようやく理解したら、すんごく怖くなった。こりゃ敵わない、レベルが違いすぎると 
    (まあ、今にして思えば何を基準に勝てる・負けると思ったんだか)。距離が解らない 
    から、一つの光点がどれだけの大きさなのかもわからないけれどでかいんだろうなと 
    思った。びびりまくって、部屋に逃げ帰った。写真とろうとかまったく考えなかった。 
    ただただ、怖かった。 勉強の疲れで変な幻を見たんだ!違いない!と思い込んで 
    忘れようとした。翌日のテレビ新聞でも何にも騒ぎにならなかったし。 
    続きます。

     
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    836 : 1/2[sage] 投稿日:2010/10/31(日) 23:15:46 ID:pNe1nzaD0 [1/2回(PC)]
    だいぶ前に投稿したスロット型の貯金箱の話をまとめサイトでみつけた時はうれしかったな。 
    大した話でもなかったのに。管理人さんありがとう。 


    ここから本題。 
    昔から朝が弱くて、どんだけ大音量の目覚ましかけても 
    ビックリして起きるけど、半分寝たまま消してまた寝ちゃうことが多くて。 
    そんなこんなで、高校~大学の間くらいかな? 
    いつ買ったかは忘れたけど、当時斬新?なカシオの目覚ましを買った。 
    起きる時間を「○時○分~●時●分」と範囲で指定するんだけど、 
    その後徐々にさざ波の音が大きくなりながら、断続的に波の音を繰り返す。 
    そのうち、波の音に混じって教会の鐘の音が聴こえてくるようになって 
    大体そのあたりで目が覚める。 

    光の目覚ましとかあるけど、あれに近いのかな? 
    ものすごく自然に起きれて、寝起き辛くなくて凄く愛用してた。 
    大学入って一人暮らしるようになっても、いつも使ってた。 

    でも、液晶故の宿命なのか、だんだん液晶が見えなくなってくるのね。 
    数字の一部が欠けたりしてきたんだけど、それでもカンと経験でしぶとく使ってた。 

    それにもやっぱり限界はあって、数字のほとんどが見えなくなる頃にはさすがに使うことはなくなってた。 

    で、ある日大学の友達がウチに遊びに来たんだけど、 
    友達がベッドの下に置いてあったその時計を見つけた。

     
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    822 : 自治スレでローカルルール他を議論中[] 投稿日:2010/10/31(日) 12:54:44 ID:OmnuAJZk0 [1/1回(PC)]
    小学生の頃、キツネを見つけた。 
    キツネなんて身近にいると思わなかったから嬉しくて林の中までホイホイついていった。 
    林は鬱蒼としており、途中滑って靴片方無くした。 

    すると開けたところに出てそこに神社みたいなカラフルな建物があり、 
    キツネが「お腹すいてない?」みたいなこと訊いていてきた。 
    俺が「お腹すいた!」と言ったら、キツネはおにぎりくれたから食べ、おかわりもした。 

    きつねが喋ってる時点でおかしいことに気付けって話だけどその時は気付かなかった。 
    おにぎり食べたら急に眠くなり、神社の畳の部屋で横になって昼寝した。 

    目覚めたら家の裏庭の地べたに寝ており、服が泥だらけで靴も片方しかなかった。 
    現実だったのか夢だったのかわからない状態で家に入ったら、 
    「アンタが昼ごはんに帰ってこなかったから警察に電話するところだった」と 
    母親に怒られてる最中にゲロ吐いてしまった。 

    吐瀉物には食った覚えのない変なきのこがいっぱいだった。

     
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     799 : fof[] 投稿日:2010/10/30(土) 15:58:53 ID:VNv/ldx80 [1/2回(PC)]
    身内から聞いた話で興味深かったので転載します。 
    身内の娘(Rちゃんと呼びます)は、数年前におきた大きな電車事故で 
    九死に一生を得たのですが、その時の話です。 

    駅に停車し、そこそこ混み合ってた車内に、一人の男性が乗ってきたそうです。 
    ドア付近に立っていたRちゃんは、普段は乗ってくる人など 
    気にしませんでしたが、乗ってきた男性がぎょっとした感じで、 
    きょろきょろし始めたので、気になったそうです。 

    ドアが閉まり、電車が走り出した時、その男性が横にいた中年の女性に 
    「失礼ですが43歳ですか?」と訊いたそうです。 
    大きな声ではありませんでしたが、割と通る声だったので、 
    Rちゃんはもちろん回りに立っている乗客も、「???」という感じになったそうです。 
    少し間が空いて中年の女性が「私の歳ですか?」と訊き直し、 
    男性が「ええそうです。43歳ですか?」と再度訊いたそうです。 

    Rちゃんは「なんか失礼な人だなぁ」と思ったそうです。 
    中年の女性もそう思ったのか、 
    「そんな感じです」とつれなく返事をしたそうです。 
    男性はさらに右前に立っていた若い男の人に、 
    「すいません21歳ですか?」と訊きました。 
    友人と二人連れだったその人は、 
    みのもんたのように「正解」とふざけて答えたので 
    友人が笑い声を上げました。 

    Rちゃんは「変な人だなぁ 私に来たらやだなぁ」と思いながらも、 
    男性の話し方や態度がいたって普通だったので、 
    乗客の調査か何かをしている人なのかなと思ったそうです。

     
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    770 : 自治スレでローカルルール他を議論中[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 18:08:50 ID:yRs2WayN0 [1/1回(PC)]
    昔見たマジック(? なんですけどタネがまったくわかりません。 
    誰か分かる人いるでしょうか? 

    小学生低学年の頃、いとこの家で飲み会が始まりました。 
    いとこと私たち子供は酒盛りする大人たちの横で遊んでいたのですが、 
    一人の客(中年のおじさん)が「ちょっとおいで」と私たちを呼び集めました。 

    「おじさんのスネ毛はえてるだろ?」 
    とズボンをまくって自分の脛毛を見せました。 

    私たちが頷くと、 
    「みてろよー」と、脛毛を自分の手のひらでなぞりました。 
    するとおじさんの脛毛が一瞬で消えたのです。 

    私たちは驚いて、「剃ったんじゃないの?」「毛の裏側に肌色の絵の具を 
    塗ってるんじゃないの?」とおじさんの足を調べましたが、 
    剃った毛のカスもないし、肌を見ると剃り跡すらありませんでした。 

    記憶があいまいなのですが、そのあともう一度逆にスネをなぞるとまた 
    元通りに生えた気がします・・・・。 

    これは何だったのでしょう。 
    ずっと頭に残っています。 

     
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     764 : 自治スレでローカルルール他を議論中[sage] 投稿日:2010/10/29(金) 17:17:43 ID:OFv9paPy0 [1/4回(PC)]
    子供の頃のことを思い出してその場所に行って来たらなんていうか変だったので書きます。 
    もう30年以上前だけど自分が幼稚園の時に親が離婚前提の別居したんで九州の父方の祖母に預けられた。 
    自宅は大阪だったので飛行機に子供一人で乗せられてほとんど初対面の祖母と空港で落ち合うという今じゃない考えられん丸投げっぷりw 
    祖母のとこに住むようになって田舎だから幼稚園がないと言われて祖母が家事や畑仕事をしてる間は近所の寺に預けられてた。 
    庭が広くて池がいくつもあって桜の大きい木や草花がいっぱい咲いてる綺麗な寺。 
    そこでいつも一緒に遊んでいたお寺の子は同年代の女の子とそのお姉さん。 
    住職さん夫婦はうちの親くらいの年でお姉さんは小学生くらいだった。 
    付近にあまり子供がいなくて、女の子と毎日遊ぶしかなかったんだけど楽しかった。 
    お姉さんが何度も繰り返して言ってた言葉があって暗唱さられたおかげで今も言えるw 
     
    ・この寺の池はココロの形をしてる 
    ・池の水が汚くなったら階段の上のお宮が燃える 
     
    これを繰り返し言って、だから池の掃除しなきゃねと言う。 
    その後両親が和解して自分は又飛行機に一人で乗って大阪の自宅へ帰った。 
    父方の祖母はその後しばらくして病気で入院して亡くなった。 
    お骨はこっちで引き取ったので九州との縁は切れた感じになった。 
    ここまでが過去の話でそこから30数年たって今現在なんだけど会社の旅行で阿蘇へ行った。 
    その寺が近所だったので自由時間使って寄ってみた。 
    30年ぶりだけどタクシーですぐ行けて門構えとかは全然変わっていなくて大きな桜の木も池もしっかりあった。 
    お坊さんが庭にいたので少し話したら現住職さん。代替わりで当時の住職さんの甥が継いでた。 
    それで子供の時の話をしたんだけど当時3歳くらいの女の子は該当者が確かにいるけど小学生の姉はいないと言われた。 
    お手伝いや子守さんにしては小さすぎるし、なによりよく考えたらなんで小学校行かずに庭で遊んでるんだ…?と今更不可解に。 
    そして話のついでに暗唱を言ったら「すみませんが用事がありますのでお引き取りください」とすごく丁寧だけど追い返された感じになった。 
    なんなんだ、ともやもやしつつ社員旅行なので宿へ戻って酒飲んで忘れて帰宅←今ここ。

     
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    746 : 自治スレでローカルルール他を議論中[] 投稿日:2010/10/28(木) 22:47:16 ID:pm2gVVSi0 [1/1回(PC)]
    幻覚かどうか分からないが、俺の体験談を。 

    残業→タクシー帰宅というハンパなく忙しい日々が3週間ばかり続いた。 
    クタクタで帰宅すると、スーツを脱ぐのも面倒でそのままベッドに倒れこんで 
    寝るというような状態。 

    その日もタクシーで帰宅。 
    家の中に入り、電気を点ける。 
    するとなぜかベッドの上に裸の赤ん坊がいる。 

    「ああ、とうとう俺も幻覚を見るようになったか」と思いつつ、 
    いつも通りスーツのまま、赤ん坊のいるベッドに倒れこんで寝た。 
    赤ん坊の感触はない。 

    次の日。 
    帰宅して電気を点けると、ベッドの上にはまた裸の赤ん坊が…。 
    疲れている俺はそんなことにはお構いなく、昨日同様、スーツのまま赤ん坊の上にドサリと 
    倒れこみ、泥のように眠る。 

    それから「タクシー帰宅→ベッドの上に赤ん坊→スーツのまま赤ん坊の上に倒れこむ」と 
    いうのが1週間ばかり続いた。 

    その日も帰宅すると、ベッドの上に裸の赤ん坊がいる。 
    裸のままベッドの上に寝転がる赤ん坊を見た俺は非常にイライラした。 
    タクシー帰宅を1か月ばかり続けてきた俺の疲労はピークに達していたのだった。 

    「大体さあ、アンタ、何者だよ。毎晩、毎晩俺のベッドを占領してさ。出るのは勝手だが、 
    向こうのソファーベッドで寝てくれ」と叫んで、赤ん坊の上に思いっきり倒れこんだ。 

    その日以来赤ん坊は出なくなった。

    739 : 自治スレでローカルルール他を議論中[sage] 投稿日:2010/10/28(木) 15:11:15 ID:Q+dODsix0 [1/1回(PC)]
    まとめサイトを読んでいて思い出した。 
    小さい頃…6歳くらいだったかな。その頃に体験した不思議な出来事。 

    ママチャリとかって、後ろの荷台に子供が乗れるカゴがあったりするじゃん? 
    そこに座って、家族が出てくるのを大人しく待ってたんだよね。 
    で、なんでか視線を感じる。 
    すぐ横の花壇をパッと見下ろすと、なぜかそこに巨大な蟻がいた。 
    体長30センチ…それ以上あった気もするけど、その大顎がこっちに向けられている。 
    でも不思議と逃げる気は起きず、じーっと見つめ合っていた。 
    そんな時、ドアが開いていた玄関の奥から人の声が聞こえてきた。 
    家族の支度が終わったんだと思った瞬間、ふっと意識が遠のいた。 
    気づくと私はまだ荷台に乗ったままで、家族の姿も見えなかった。 
    もう一回花壇を見ても、あんな大きな蟻の姿はどこにもなく。 

    夢か現か、いまだ自信がないけど見間違えだったとは思えないくらいリアルだった。 
    ただ今でも時々、なんで蟻なんて見たんだろうって考えることがある。

     
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