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    コロラド州の農家ロイド・オルセンの家で、1945年9月10日に夕食用として1羽の鶏が首をはねられた。 
    その鶏は首の無いままふらふらと歩き回り、それまでと変わらない羽づくろいや餌をついばむようなしぐさをし始めた。 
    翌日になってもこの鶏は生存し続け、その有様に家族は食することをあきらめ、切断した首の穴からスポイトで水と餌を与えた。 

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